独自FPGA搭載 組込みLinuxドライバ開発・U-Boot拡張
QSPI接続のFPGAアクセスドライバや、Yocto Linuxの移植・構築をソフトウェア面から支援します。
アライブビジョンソフトウェアでは、組込みLinuxの移植、カスタムドライバ開発、ブートローダ拡張といった「低レイヤ・ソフトウェア」の受託開発を行っています。 本実績では、他社製SoCにQSPI接続の独自FPGA(※ハードウェアは既製品・別作)を組み合わせたボードに対し、ソフトウェア層の開発(ドライバ実装、U-Boot機能拡張、Yocto環境構築)をトータルに担当いたしました。 「ハードウェアやFPGAは自社で設計したが、Linuxのドライバを書けるソフトエンジニアが足りない」「OSの移植や出荷検査用のソフト開発を外注したい」というソフトウェア開発のパートナーをお探しの企業様は、ぜひご相談ください。
- Company:アライブビジョンソフトウェア
- Price:Other